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AIRJUNKは、カイトボードを専門とする中部地区最初に、OPENした 三重 愛知の海がメインの老舗ショップです。

電話でのお問い合わせはTEL.052-604-5240
〒476-0002 愛知県東海市名和町蓮池39

HEADLINE

カイトボードは自然相手のスポーツです。



短期上達、カイトボードを楽しく続ける為には 
適した環境が  ある海(場所)が、必要不可欠になります


特に初心者が上達する為の障害になるのが 

  • どん深(足が着かない)
  • 砂浜が狭い
  • 流れがきつい
  • 風が安定してない
  • 波が立つ


という環境ですとカイトボードは [凄く難しく+上達するまでに時間がかかるなー]、と感じてしまうと思います。


特に始めたばかりの頃は スタートする為にボードのストラップへ足を入れる段階でカイトを落してしまいがちです
(上達してもTRICKなど練習するのでカイトが落ちることは当たり前です)




中部地方で最初にSHOPをOPENさせた AIRJUNK はたくさんの
ノウハウ
実績
があります。


*2000年〜2002年度まで 

  • 南風が吹くカイトボードのメイン季節、春〜夏〜秋と   【木曽川】
  • 北西の季節風が吹く秋〜冬〜春と【蒲池海岸】    【豊川河口】をメインで、スクールを行ってきましたが・・・


■夏場がメインの【木曽川】ですと満潮時にビーチがなくなる事、浅いとこもありますが

川なので、特に、足が着かない深い場所の流れが、
かなりきついこと(泳ぐことも大変です)


 南風でも南東風になるとオフショア(陸から海に向かって吹く風)になり流されて危険
、少しでもオフショアになると風が 安定せずカイトを落としやすくなり+流されてしまう事



■秋からがメインの【蒲池海岸】ですと、SHOPから一番近いのですが、どん深な事、海苔養殖の棒が
 
 海岸一面に立ち乗れる海上が大変狭い事 ビーチは砂浜ですが狭く石なども多く、駐車場の台数も限られてしまった事





上記問題をクリアにするビーチを探し、諸行政、地元町内会等に利用届出を提出し








  • 南風(春〜夏〜秋)の季節は 、■【川越(高松干潟)】    をメインビーチに変えました!

【川越(高松干潟)】 アクセス

は広いビーチがあり、かなり遠浅な為、ほぼどこでも足がつき、自然に出来た砂の防波堤がある為

余計な波もたちません


東風-南風-西風の風向でもオフショアにはならず  *安定したサーマル風高確率で吹きます!
(*サーマル風 夏場晴れている時などに、海水温と市街地との気温差で吹く安定した風)

 風を求めて 関西圏や関東方面からも 何時間もかけ遊びに来られるほど 風の吹く確立が高い場所です

初・中級者、上級者なら自分の決めたい!トリック練習も、安心して行うことができ結果、

■結果  最短上達に繋がっています

そして気持ちよくカイトボードを 満喫することが出来ます♪ 






  • 北西風(秋〜冬〜春)の季節は【坂井海岸】【セントレア(前島)】をメインビーチに変えました!

【坂井海岸】  アクセス
は地元の方(海の家・町内会など)のご協力によりウエットスーツのままお風呂(温水シャワー)

有料¥200を 浴びることが出来、売店内で休憩も出来ます。

干潮時は見渡す限り足が着き   季節(秋〜冬〜春)には堪らない環境です。



真冬でも 温かいシャワーが浴びれるので 海〜上がった後もポカポカです。







【セントレア(前島)】
は最近できた人口ビーチです。綺麗な砂浜もあり海上に波除テトラがあるのでいつでも
超フラット海面ですので 練習し易いです




カイトボーディングを楽しめる為の、パーフェクトに近い環境が整っています♪







【川越(高松干潟)の様子】
春〜 夏 〜秋 のメインビーチ

川越(高松干潟)川越(高松干潟)

川越(高松干潟)






【遠浅な坂井海岸の様子】
秋〜 冬 〜春 のメインビーチ

ビーチ真横 売店(休憩所) 暖房器具あり
ウエットのまま入れるお風呂(温水シャワー)ありますので気温の低い
季節でも快適です

風も季節風が一日中吹き ウエットスーツさえあれば最高なコンデションを楽しめます

坂井海岸

坂井海岸坂井海岸






【セントレア(前島)ビーチ】 アクセス

秋〜 冬 〜春 のメインビーチ

常滑市市会議員の方がAIRJUNKの代表になって
くれており市に届出を提出しています
*注意 6月〜9月の期間は 海水浴の方が多数来られるため
カイトボード・(カイトサーフィン)は禁止になっています 

セントレア(前島)人口ビーチセントレア(前島)人口ビーチ

  1. 遠浅であること(どん深、足が着かない)

    これは、どんなにOUTへ出て行っても足が着くことが必要です。

    遠浅で足が着くゲレンデであれば、泳げない方でも安心して練習することができます。

    初心者のうちはカイトの操作が思うようにうまく出来ず、落としてしまうことがよくあります。

    そんな時に、遠浅のゲレンデなら慌てずにリランチをし、もう一度カイトを上げ、練習を再開することは
    難しくありません。

    どん深なゲレンデでは、カイトを落としてしまった時、泳ぎながらリランチをしなければなりません。

    カイトのパワーもかかってきます。そんな中でリランチをするのは非常に大変です。

    カイト操作に慣れている人でも時間がかかってしまいます。

    そして、カイトを再び上げることが出来たとしても、どん深な環境ではその繰り返しになってしまい、
    次へのステップへ進むことが先送りになってしまいます。

    また、遠浅のゲレンデでは波が立ちません。乗り込みの練習には最適です。

    波の立つゲレンデでの初心者の方の練習は非常に難しいものです。

    ただでさえカイトを操作しながら、ボードを履くという動作だけでも始めは苦労します。

    そんな中、どん深で、次から次へと波が来るのでは、ボードを履くこともとても大変です。

    遠浅でフラットな海面なら、ボードに乗って走るまでスムーズに練習することが出来ます。

    波につまづいてこけるなんてこともありません。

    何より、足が着くということは安心できます。

  2. 風が吹くこと(安定した風が吹くこと

    カイトボーディングは風が吹かなければ出来ません。

    また、風が吹いていても、その風向がオフショアでは危険なので絶対にやってはいけません。

    オフショアの風では、乗って出て行ったのはいいが、帰ってこられなくなるということがあります。

    風は強すぎず、弱すぎない風。風速4〜10mくらいの風がいいでしょう。

    弱すぎる風では、カイトが飛んでいてくれません。
    サイズの大きなカイトでも、弱すぎる風では乗ることが出来ません。

    強すぎる風は、カイト操作も難しく、パワーがかかりすぎてしまい危険です。

    ある程度風速、風向の安定したきれいな風が最適です。

    また、気温差で吹くサーマルという海風は安定したきれいな風が吹きます。

    サーマルは、1日の気温差が10℃以上ある夏場の昼過ぎ頃からよく吹く風です。

    また、前線などが停滞している時は突然突風が吹いたり、雷が落ちたりして非常に危険です。

    カイトが突風を拾い、風をはらんだら物凄いパワーがかかり、飛ばされます。

    黒い雨雲が付近に見える時はすぐに海から上がり、カイトを降ろしてください。



  3. 流される心配が無い事(流される事が無い事)

    流れが強いところでの、カイトを操作しながら移動したり、ボードを履くという行動はかなり難しいです。

    たたでさえ流れのはやいことろでは足をとられてしまいます。

    また、流れが速ければ転んだりした時に、ボードも流されていきます。

    もたもたしている間に体ごとびっくりするほどの勢いでどんどん流されていきます。

    そんな中でカイト操作、ボードの確保、ボードへの乗り込みまでしなければいけません。
    これは相当体力も使いますし、大変です。

    流れが無ければ、ひとつひとつの操作に集中できます。

    一度にたくさんのことを同時にこなすには多くの経験と、慣れが必要です。

    流れのきついところで一度カイトを落としてしまえば、再び上げるまでに相当流されていることでしょう。

    流れが無ければ、水中で泳ぎながらのリランチも可能です。

    初心者の方、トリックの練習、どんな方にも流れのない場所は練習しやすい非常にいい場所となります。



  4. 波が立たないこと(よけいな波が立たない事)

    波があるところでは、まず乗り込みの練習で相当苦労するでしょう。たくさんの時間を費やすと思います

    カイトの操作をしながら、ボードを手に持ち、ボードをはき、それから乗り込みです。

    これは、慣れてしまえばスムーズにできるようになりますが、慣れるまでは波の立たないフラットな所でも
    大変です。
    それを、次から次に波が来る場所で行うのは時間もかかり、体力も使います。

    また、乗り込みが出来て、立ち上がれたのはいいが、波にボードがささって転んでしまう。
    となるとプレーニングまでいけません。

    またボードを履く作業からやり直しです。

    これではいつまで経ってもなかなか上達はできません。

    波が立たない所なら、カイトとボードに集中して練習できるので上達もはやいです。

    また、トリックの練習も波に合わせなくても、自分のタイミングで練習できます。


AIRJUNKでは、上記の環境に適したビーチゲレンデを 利用しています。
 
泳ぎに自信が無くても、女性の方でも、存分に練習していただける場所です。

今後カイトボード(カイトサーフィン)を楽しんでいける為にも 海の環境は大変重要です!!!

カイトボードは自然相手のスポーツです。








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